
24時間の録画を何とわずか2分で再生確認完了!これなら録画した映像を見てみようという気持ちになる。
お客様から頂くお礼の言葉で一番多いのが、このスキップ再生機能。
録画と同時に画像認識の計算が実施されるので、再生するときに、人や物が映っていたところだけをスキップ再生することができます。このスキップ再生は、店舗に来たお客様の人数の集計などにもご利用されています。ドーベルマンの最大の特徴の一つであり、効率的な検証が可能となりました。
お客様の声
「1週間録画しても、とてもその1週間分を見ることなんてできない!もっと良いシステムはないのかといつも思っていた。
このスキップ再生があるから、10日以上録画の確認をしなかった場合でも、簡単に見れるから苦にならなくなった!」
| フレーム等 | 320×240画素x5フレーム/秒 |
| 録画時間 | 100GBのハードディスクに70日間(カメラ1台の場合) 常に画像が動く場合には録画期間が短くなり、画面の状態があまり変化しない場合には録画時間が長くなります。 市販のハードディスクレコーダーでは、100GBに8時間程度しか録画できませんので、実に200倍以上の録画を行なえることになります。 映像中に人が24時間映っていて、ずっと動き続ける場合は70日間。 |
| 画像圧縮の種類 | 独自の画像圧縮技術(RLV4)を搭載 |
ドーベルマンでは、初期設定時にハードディスクの領域の一部を、音声付き動画の録画用として確保します。
録画を続けることによって、確保した領域を使い果たしてくると、古い映像の中で、重要度の低い映像(例えば、人が映っていない、または、ただ通り抜けただけなど)を優先的に 自動消去し、空き領域を作ります。
重要度の高い映像ファイルを、できるだけ長期間残しておくことができます。
重要度が同程度であれば古い映像ファイルから優先的に削除されます。
横軸に日付、縦軸に時間(1時間単位)の録画カレンダーを表示します。
録画されている時間は白地、録画されていない時間帯は青地。
何らかの異常を検知した場合は、どんな異常を検知したかを 記号で表します。
日付、時間の交わる枠をクリックすると、 その時間帯の映像を再生します。
記号は「侵入者>不審者>帰宅者>侵入者」の優先順位で表示されます。例えば、不審者の認識結果が複数あったとしても、侵入者の認識結果が1つでもあれば、侵入者の記号を表示します。
