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夜間対応型訪問介護システム

リスクマネジメントに最適な病院・介護施設向け介護支援システム 夜間対応型訪問介護オペレーションシステム 認知症老人徘徊感知機器

ラムロックシステムは、実際に人間が見守り続けるのではなく、カメラとシステムを使うことで24時間365日休まず、介護施設の利用者や訪問介護先の独居老人の方を見守り、安心して生活していただくための介護支援システムです。
異常を検知した時にメールとライブ映像で知らせる、介護事業所を支援する力強い夜間対応型介護支援システムとして、人間が行う様々な動きを識別し、介護事業者様のご要望に応じた様々な設定が可能です。
介護事業を支援するオペレーションシステムとして、リスクマネジメントを含め幅広いご要望にお応え出来ます。

夜間対応型訪問介護システムの画像認識技術

弊社の画像認識技術は、カメラに写った人の行動をリアルタイムに見分けることが可能です。
そのため、立っているのか倒れているのか、といった人の様々な動きを識別することができます。
ラムロックシステムの画像認識にもこの技術が使われているため、誤報が少なく、利用者の緊急事態に迅速に通報を行うことが可能になりました。

人の行動を認識する画像認識技術を搭載した訪問介護支援システム

ラムロックシステムでできること

夜間でも施設利用者の緊急事態に駆けつけられる

施設利用者・独居老人の緊急事態に駆けつけられる介護支援システム

[病院、介護施設、独居老人向け介護支援システム]

病院、介護施設、デイケア、障がい者介護施設等の施設利用者や独居老人の方が、車椅子やベッドから転倒して動けない、トイレで気絶してしまったというような緊急コールができない事態になってしまったとしても、カメラが検知して通知を行います。
24時間つきっきりにならなくても緊急事態に駆けつけることが可能になるため、リスクマネジメントとしてご利用いただけます。

病院・介護施設のリスクマネジメント

24時間休まず訪問介護利用者の異常を通知

24時間、夜間対応型訪問介護オペレーションシステム

[夜間対応型訪問介護オペレーションシステム]
24時間人間に代ってカメラが訪問介護の利用者を見守ります。
カメラが異常を検知する、もしくは訪問介護の利用者から電話が掛ってきたらオペレーターのパソコン画面に利用者の情報と映像を表示します。
正しい状況把握の後、ヘルパーを派遣する、救急車を呼ぶ等、的確な対応が出来る「夜間対応型のオペレーションシステム」です。

夜間対応型訪問介護オペレーションシステム

夜間でも認知症老人の徘徊を感知したら外出をさせない

認知症老人徘徊感知機器

[認知症老人徘徊感知機器 Ramrock eye's]
1日中付き添っていなくても、認知症老人の方が屋外へ徘徊しようとしたら、通知を行います。
その場でスピーカーを通じて呼び止める事ができるため、迷子になってしまうことも、徘徊先で事故や事件に巻き込まれてしまう心配も無くなります。
ご家族の方も含めて徘徊を心配することなく生活することが出来ます。

認知症老人徘徊感知機器

ラムロックシステムは、異常の通知や認知症徘徊の検知だけではなく、起床や車椅子での外出等、人間が行う様々な動きを識別できるので、介護事業者様に応じた様々な設定が可能です。
また、介護事業をサポートする夜間対応型訪問介護オペレーションシステム認知症老人徘徊感知機器施設向けの介護システム等、介護支援システムとして幅広いご要望にお応え出来ます。
検知させたい動きに対応出来るかどうかを確認したい場合は一度お問い合わせ下さい。

他にもこういった現場で使われています

高齢者・認知症老人の徘徊対策、認知症デイサービス、病院・介護施設のリスクマネジメント、独居老人の見守り、外出・帰宅の確認、徘徊・車椅子での外出を判断、24時間休まない介護システム

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