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【開発中】夜間対応型訪問介護オペレーションシステム

夜間対応型 訪問介護

夜間対応型訪問介護オペレーションシステムは、ご利用者が突然の急病で倒れた等の異常を見つけた時、またはご利用者からの電話がかかってきた時に、オペレーターのパソコンに利用者の情報(カルテのようなもの)と今の映像を表示します。
映像を見ながらオペレーターが現状把握を出来るため、会話ができなくても救急車を呼ぶ等の的確なオペレーションが可能になります。
他にはない、夜間対応型の24時間訪問介護オペレーションシステムです。

夜間対応型訪問介護オペレーションシステムのメリット

  1. 利用者が自分で通知できなくても、カメラが自動で見つけるため、緊急時に確実に対応できる。
  2. 利用者の異常を発見し通知するまでをカメラが自動で行うので、人が24時間付きっきりにならなくても大丈夫。
  3. オペレーターのパソコンに、今の映像と利用者の情報が表示されるので、素早い的確な対応が可能。
  4. 人の検知にはラムロックシステムを使用しているので誤報が少なく、人と動物を見分けたり、人の様々な動きを検知することが出来る。

夜間対応型訪問介護オペレーションシステムの仕組み

  1. ご利用者が突然の急病で倒れた等の異常を見つけた時、または、ご利用者から電話がかかってきた時に、その方の情報がオペレーターのパソコンに表示されます。
  2. 映像も同じくパソコンに表示されるため、たとえ会話が出来ない状況だったとしてもオペレーターが的確な対応を行い、ヘルパーの派遣、救急車の手配などが直ちに行えます。

カメラが異常を検知オペレーターが的確に対応

カメラが異常を検知オペレーターが的確に対応

利用者が緊急時にご自分で通知ができなくても、カメラが異常を見つけて通知を行います。
現在の映像と一緒に予め入力しておいた利用者の情報を表示するため、声を出せないような緊急事態であっても、画面を見ることで救急車を呼ぶ等の最適な対応が可能です。
また、他に機器を使わないため「いざというときに電池が切れてしまった」というような心配もありません。

24時間休むことなく訪問介護利用者の動きを検知

夜間対応型訪問介護オペレーションシステム 人に代ってカメラが24時間訪問介護先のご利用者を見守り、異常を検知した時にオペレーターに通知を行います。
人の様々な動きを認識できるため、「倒れた」「車椅子で外出した」等、人間のどういった動きを異常と判断するかは介護事業者様に応じて設定が可能です。
介護事業をサポートするオペレーションシステムとして幅広いご要望にお応えできます。

その他、ご質問・金額等に関してはお問い合わせください。
最適なプランをご提案させて頂きます。

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