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<土木工事、建設施工の技術提案・創意工夫に有効な現場安全管理システム>
技術提案書に記載する事で、総合評価で加点を獲得し入札に進められる可能性が高まります。
現場安全管理システムは、高い評価を受けており「福岡新技術・新工法ライブラリー」にも掲載されております。
施工計画書作成時に安全管理システムを盛り込むことで、他社との差別化が図ると同時に、評価方式入札にもプラス要素としてアピールが出来ます。
安全管理システムとは危険区域指定や事故防止対策夜間現場の異常を検出
1システム最大4台のカメラ接続主な機能紹介導入のメリット

危険区域指定や事故防止対策

カメラが工事現場の危険を検知し、メール通知や警報動作を行い、現場での事故を予防

危険を検知しメール通知や警報作動

建築現場の事故予防として、危険な区域への侵入を検出

人の目の様な動きをする「現場安全管理システム」では、工事現場での危険な場所を指定しておくことで、危険な箇所に近づいた人は「赤枠」で表示し、その人がどのような行動を起こすのか、止まっているのか等を解析します。
設置した状態を解析したときに、メール通知・警報の発報を行います。
「赤枠」検知対象、「緑枠」非検知対象です。


24時間工事現場を管理出来る

昼間は、現場監督のサポートや進捗確認がライブ映像で確認でき、夜間は、現場監督に代わり現場を管理する。
「24時間」常に工事現場の安全や事故を管理する「現場安全管理システム」

工事現場事務所のPC映像

現場事務所のPC画像

その他の認識機能
・通りすがり・滞在、侵入を区別する。
・車の通行は無視、人だけに反応させる
・草木のゆれ、雨、雲など自然環境に対応
・持ち去り、置き去りを検出

その他認識機能

他にもこういった現場・用途に使われています

工事現場の事故を早期発見、深夜の工事現場を監視、技術提案・創意工夫の評価点アップ

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