人がドアを開けて建物から「入ってきたのか」「出てきたのか」を判断し、その動作を通知!
横切ったのは「動物なのか!」「人なのか!」「車なのか!」といったあいまいな部分を判断!
「車には反応させない」「人だけに反応させたい」「通りすがりは通報・警報しない」を自由に設定!
「気絶して動かない!」「車イスから転倒した!」その場合だけ通知してほしい!が可能に。
この画像認識(映像認識)技術を、自社開発している商品に組み込めます(SDK)
スキップ再生:反応があった部分だけを瞬時に再生。24時間の録画がわずか2分で確認完了
万引き防止対策で活用「1年間で何と1億円の万引き削減」(防犯システム)実績あり。
警報・通知設定は「カメラ単位」「1時間単位」「曜日単位」できめ細かく!
「この塀を乗り越えてきたときだけに警報を鳴らしたい!」(セキュリティシステム)で活躍中!
1システムでカメラ4台まで同時に認識できる!
「特定の場所にだけ不法投棄される!何とか解決したい!」が実現!
肉眼ではあまり確認できませんが、蛍光灯の光には微妙なチラツキがあります。
従来の映像認識ソフトでは、このチラツキを検知してしまう事が多々あります。
本ソフトは、チラツキを映像の変化として捉えますが、異常としては検知しません。
カメラのホワイトバランス等に反応しません カメラは撮影時に環境の変化に合わせて微妙なホワイトバランス(色調補正)を行っております。
従来の映像認識ソフトでは、この変化を検知してしまう事が多々あります。
本ソフトは、微妙なホワイトバランス(色調補正)を、映像の変化として捉えますが、異常としては検知しません。
光の変化などの影響に反応しません 光の強弱には反応しません。
弊社の画像認識技術は、「あいまいな部分」を認識し、機械(ソフト)でありながら「人間の目の様な働き」(動体検知)をします。
その為、介護の現場では事故を未然に防いだり、泥棒などの侵入にいち早く反応する事ができます。
この画像認識(映像認識)技術が、多くの機械装置・ロボット・製品に組み込まれ、日本のものづくり技術の一つとなり、この技術が社会のために活用されることを強く望んでいます。
その技術は、防犯対策(ドーベルマン)、医療・介護(ラムロックシステム)、現場安全管理(現場安全管理システム)など様々な分野で活躍しています。
ドーベルマンを導入して頂きました福岡県嘉麻市の一本松保育園の溝口理事長へ、広報担当有田が取材させて頂きました。
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