医療・介護支援システム 『ラムロックシステム』
身体障がい者施設・介護施設、医療施設においては、夜間人目につかない居室(トイレなど)での車イスでの転倒をカメラで写し、その映像をコンピュータで解析・分析認識していち早く通報します。それによって未然に大事故にならないようにすることができます。例えをもう1つあげると、深夜徘徊で夜間に抜け出しがあっても即座に通報します。夜間の人員を増やす事なく更にご家族の方に安心して入所して頂くことを目的としています。
今まで、機械では、ドアを開けて建物から入ってきたのか出てきたのか、動物なのか人間なのか。等のあいまいな部分の判定ができませんでした。ですがこのラムロックシステムは機械でありながら人間の目の様な働きをするんです。
施設ではそう簡単に人を増やす事は出来ません。それをこのシステムでカバーして頂きたいと思います。
当社はこのように映像技術を使って人助けを提供する会社です。>> 詳しくはコチラから
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動体検知・映像認識技術
ドーベルマンシリーズの中で、ラムロックシステムだけの機能が、「物体認識」「可視表現」機能。この二つの機能が加わる事により従来のドーベルマンでは不可能であった「場所と現象を限定した検出」が可能になりました。
映像認識技術とは?
センサーやカメラではなく、ソフトが判別を行い、遠くで小さく動く物体、人、動物の動きを察知する「株式会社ラムロック」が開発した技術です。





